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ペンパルは死語なのか?データで検証してみた!

友達作り方

はじめまして!「恋活アンテナ」編集部です。
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「ペンパルという言葉って、最近聞かないけど死語なの?」

今回はそんなお悩みを解決する記事です!

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ペンパルは死語なのか?

「ペンパル(pen pal)」という言葉を聞いたことがあるけれど、最近は聞かなくなったなぁと感じている方も少なくないかと思います。

ペンパルとは、ペン・友達⇒文通友達という風な意味で、手紙などはもちろん、チャットなどでやり取りをする友達のことを意味します。

また、よく使われる意味としては、「海外の文通友達」という意味でつかわれることが多いですね。ただ、最近はやはり手紙の文通という文化が衰退してきていたり、チャットアプリやゲームアプリ、マッチングアプリ等の登場によってペンパルという言葉は死語になりつつあると感じている方もいらっしゃるかと思います。

今回の記事では、ペンパルは死語なのかどうかについて様々な視点で調査・分析をしてみました。ぜひ参考にしてみてください。

ペンパルの検索数推移

まず、一つの指標として「ペンパル」という言葉のGoogleでの検索数について調査をしてみました。

↓こちらのグラフが、ペンパルという言葉の2004年から2023年までの検索数の推移です。2004年頃と現在を比べると7分の1とか10分の1くらいまでに検索数は落ち込んでいますね。ただ、現在でもペンパルという言葉で検索をしている方は少なからずいるので、完全に死語というわけではなさそうです。

次に、参考までに日本語の類似語である「文通」という言葉の検索数を調査・ペンパルの検索数と比較をしてみました。文通という言葉もやはり依然と比べると検索数は減ってきているようですが、ペンパルよりは検索されることが多いようですね。

一般的には、ペンパルという言葉よりも文通という言葉の方が使われている傾向があるのかもしれませんね。

ちなみに、ついでに気になったので、「pen pal」という言葉の海外での検索数についても調査してみました。

日本だけでなく、海外でもやはり「pen pal」という言葉の検索数は減ってきているようです。これも文通以外の連絡手段が増えた結果でしょうね。

ペンパルを含むXでのポスト数

最後に、ペンパルというキーワードを含んでいるX(Twitter)でのポスト数がどれくらいあるのかについても調査をしてみました。

調べてみたところ、直近の30日間では211件程ペンパルに関する投稿があったようです。

1日あたりで言うと数件程度ですね。ペンパルという言葉を使う人は確実に減ってきていますが、死語という訳ではなさそうかな、と個人的には思いました。

ペンパル探しにオススメのマッチングアプリ

というわけで今回の記事では、ペンパルという言葉は死語なのかどうかについて調査・まとめてみました。ここからはペンパル探しにもオススメなマッチングアプリを紹介させていただきますので、興味のあるアプリがあればお気軽にインストールしてみてください!

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