【マッチングアプリ】相手に遅刻されて帰るハメになりました・・・。

Tinder マッチングアプリ

はじめまして!「恋活アンテナ」編集部です。
恋活やマッチングアプリに関する記事・レポを更新しています!

「マッチングアプリで相手が遅刻している・・・。どのくらい待ったら帰るべき?」

今回はそんなお悩みを解決する記事です!

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マッチングアプリで遅刻されることはよくある?

Tinder

マッチングアプリで会う約束をした相手が、遅刻して全然来ないことってありますよね・・・。

相手が来るかどうかわからないので、待ち続けるべきか、諦めてさっさと帰るべきか悩みますよね。自分の場合も、マッチングアプリのTinderで約束をした相手が遅刻してずっと来なくて、1時間くらい待ったのですが結局来なかったので諦めて帰ったことがあります・・・。

LINEでやりとりをして連絡はしていたのですが、「ごめん、ちょっと遅刻する・・・。」みたいなことを言われて、素直に信じて待っていたのですが、1時間経っても待ち合わせ場所に相手が来なかったのです。

そして、LINEをしてみても連絡が繋がらなくなり、仕方がなく帰ることに・・・。

よくよく考えると、これは遅刻ではなく完全にドタキャンですよね。しかも遅刻を装っているので凄くタチが悪い方でした。

相手に遅刻されて帰った経験からの反省点。

実際に相手にドタキャンされた経験から、マッチングアプリで相手と合う際は↓これらのポイントに注意するようにしています。

・Tinderの相手はあまり信頼してはいけない。(普通にドタキャンされる。)
⇒ドタキャンをされたくない時は、Pairs(ペアーズ)CROSS ME(クロスミー)などの他のマッチングアプリを使ったほうが良い。

・相手と会う時には、先にLINE交換かカカオトークの交換をしておく。
⇒アプリ内ではすぐマッチ解除されてしまうのと、LINE交換もできない相手は適当にメッセージを送っているだけの可能性が高いため。

・相手が遅刻しても待つのは30分くらいまで。可能であれば電話もして様子を伺う。
⇒相手が30分以上経っても来ない場合はドタキャンされてしまっている可能性が高い。

これらのポイントを意識するようになってから、マッチングアプリで相手と会う際に遅刻やドタキャンをされることは殆どなくなりました。

ドタキャンされにくいマッチングアプリ

先ほどのポイントでも紹介しましたが、相手にドタキャンされてしまうのはマッチングアプリ選びが悪いのが原因の可能性も高いです。相手と確実に会うためには、Tinderなどの暇つぶしで使われているようなマッチングアプリは避けるべきです。

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まとめ

というわけで今回は、マッチングアプリで相手に遅刻されて帰るハメになったエピソードを紹介させていただきました。少しでも皆さんの参考になれば幸いです。